コラーゲンを摂取する

コラーゲンの一番有名な効果は美肌効果であります。

コラーゲンを摂取することで、体中のコラーゲンの新陳代謝の働きを促し、肌のハリなどに効果を与えてくれます。

現実問題、体の中のコラーゲンがなくなることで老化が一気に進行するので、出来る限り若々しい肌で居続けるためにも意識的に摂取することを心掛けてください。

私は、ニッピコラーゲン100という食べるコラーゲン100%を利用しています。

そんな私も最初は、ニッピコラーゲン100は効果なしだと思っていましたが、2ヶ月間ぐらい続けていたら、肌のハリや潤いが全然違ってきています。

それに、コラーゲンやヒアルロン酸などは加齢によって減少する成分ですので、積極的に体に取り入れるようにしてください。

なお、人間の体内にもあるヒアルロン酸は、タンパク質と繋ぎ合わさりやすい性質を持つ「多糖類」に分類されるゼラチン状の成分です。

極めて保湿力があるので、化粧水、化粧品やサプリメントの中でも、特にほぼ定番といってもも決して大げさではないほどヒアルロン酸やコラーゲンが混入されています。

ただし、いい化粧品を買っても使い方が間違っていたら、スキンケアに必要とされる影響を得られないということになってしまうことになります。

そのため、間違っていない順序と使用量を守って使っていくことが大事です。

それと、洗顔の後には化粧水、乳液、肌用クリームを順に使用して自分の肌に水分を与えるようにすることが大切です。

美白や肌の保湿など、目的に合わせて美しくなる化粧水を利用するのもいいですね。

肌荒れを感じた時には、セラミドを摂取してください。

セラミドというのは角質層にある細胞同士をつなぐ水分や油分を含有している「細胞間脂質」です。

角質層には何層もの角質細胞が重なっていて、このセラミドが細胞同士を糊のように結び付けています。

しかし、健康的な表皮を保つバリアとしても働くため、セラミドが減ってしまうと肌荒れを引き起こすのです。

 

 

いろんな男性と会うのは結構大変です

私が最近、頑張っているのが婚活です。

まぁ彼氏はいるんですけど、全然経済力のない人で、そのあたりが困っているんですよねぇ。

世帯になるなら、もしかして私が世帯主になるぐらいじゃないといけないのかな?、みたいなレベルになっています。

今やそういう家庭も少なくないとはいえ、どうなのよ?って、思ってしまうことも多いです。

それでまぁ、比較対象をいくつかって感じではあるんです。

だけど、結局、男性って似たり寄ったりっていうんですか?、だからもうあまり考えない方がいいかな~って思っています。

これでダメなら今の人とって、思っていたりもします。

もう、好きなようにさせて、好きなように暮らしてもらおうと思っています。

それで、自分は自分で、自分の幸せを探せばいいかなって、思い直しているところです。

結局、出会った男性としか一緒になれないし、もうあんまりときめきとかどうでもいい感じなので、そのあたりも気にしないでおこうかなって思います。

心が穏やかにいられれば、それでいいって感じですね。

でも、経済能力のない人なので、イラっとしちゃうんですけどもね。

それも、私が稼げるようになれば解決するかなって思いまして。。。

まとまったお金をさっさと作って、男性を選べる自分になりたいなって、思っているところです。

好き放題に生きるために、やはり資本主義のこの世の中、お金は大事だなと思います。

というわけで、ふさふさまつ毛美容液を使って男性と楽しく過ごす時間をちゃんと確保したいと思います。

そして、お金に左右されない自分になりたいって、強く思っているところでもあります。

 

 

痩せるお茶との出会い

もう10年ぐらい前に、その頃流行った海外製の減量効果のあるサプリを試したことがありました。

そのダイエットサプリを水で流し込んでしばしすると、動悸や息切れが発生したりしました。

これは効き目があると判断すればいいのか、体に合わないのか自分では判断できず、怖くなって、2週間ぐらいで飲むのを中止することにしました。

そのため、体重もスタイルも何も変化がありませんでした。

改めてダイエットしたい気もちはあっても、食事の量は減らしたくないし、運動する時間などは取れません。

私はどうしたら楽に痩せれるのだろうと悩んでいたのですが、とてもいい物を見つけたのです。

それが痩せるお茶との出会いでした。

食事を制限するダイエット方法は、お肌や髪にも悪影響を及ぼす場合がありますが、痩せるお茶なら飲むだけです。

それに、必要なカロリーを摂取しつつ、リバウンドすることなく痩せられます。

と思ったのですが、痩せるお茶も長続きはしませんでした。

なぜなら、痩せるお茶もカロリー制限する必要があったので、空腹感に耐えられなかったからです。

やっぱり、ダイエットで健康的に痩せたいと思うなら、ウォーキングなどの有酸素運動で体を動かすのが一番効果がありました。

つまり、運動しなくても痩せる方法は限りなく少ないということです。

もちろん、有酸素運動はウォーキングだけでなく、水泳やジョギング、エアロビクスなどの運動でも構いません。

そして、有酸素運動をした後は、栄養面で良質なタンパク質を体に与えることが大切です。

なぜなら、脂肪を燃焼させる為には、プロティンなどの良質のタンパク質を要するからなんです。

もっとも、私は日本人なので、無性に白いごはんを食べたくなります。

なので、今現在は、夜は炭水化物の白いごはんを食べて、朝と昼はタンパク質中心の食事にしています。

 

 

地味な営業活動も結構緊張します

今日は、おうちで色々なことをしながら、地味に副業の営業活動をしています。

仕事がなくなってしまうとやっぱりちょっと落ち込むというか、お金稼ぎできないな~ってドキドキしちゃうなって思うんですよね。

でもまぁ、今はいくつかまとまった形で仕事もらってるんですけどね。

でも、もうちょっとまとまった仕事が受注できるかな~とか、ついつい思ってしまいます。

というわけで、タネはまいておいても悪くないよねって感じで、お仕事させてもらおうとメールを書きまくっている感じです。

そして、今日はもう一つちょっと緊張することがあって、こちらの方がドキドキでした。

というのも、いままでクラウドソーシングサイト経由でお仕事させてもらっているのですが、これを個人契約してもらえないか?という感じで交渉してみたわけです。

こういうの初めてなので、ドキドキもマックスって感じでした。

まぁ、打診しただけだからどうなるか分からないんですけどもね。

なんでもやってみるのが大事だとは思っているので、あくなきチャレンジを繰り返していきたいです。

何事もうまくいけば良いのですが、そんなにスピーディーに決まってはいかないと思うので、焦らずに時を待とうって感じですね。

ぼちぼちとなんでもやっていって、いろんな自分の可能性を広げていければいいかなって思います。

そろそろ外に出かけていって、お金を稼ぐ方法っていうのも確立していきたいのです。

そのため、自分がやりたいと思ったことは、もうなんでもやっちゃおうって思っているところです。

ちなみに、先日ネットで見つけた桜花媛BBクリームは結構いい仕事をしてくれます。

お肌に付けた瞬間に、しっとりしてきて、その後はさらさらお肌になるので、これは正解だったなと思っています。

 

 

夫に洋式便座では座って用を足して欲しい気持ち

我が家では、夫に最近になってようやく、トイレでは必ず座って用を足してもらいたいと言うことが出来ました。

何となくですが、男性は立ってするのが普通になっていて、そんな事をお願いすると機嫌が悪くなるかなと思って、これまで言わずにいたのです。

だけど、もちろん毎日トイレはお掃除はしているけど、たとえお掃除はしてあっても毎回便座を上げられるというのは嬉しくないのです。

ごくたまには、便座の裏が汚い場合だってあるだろうし、それを見られるのも嫌です。

もちろん、便座を上げて立って用を足されてしまうと、尿飛びがあってトイレの壁まで毎日掃除するのが嫌だという理由もあるのですけどね。

男性は座ってして下さいと言われると、プライドもあるだろうし、嫌がるかもしれないとこれまで我慢してきたのでした。

でも、何とも意外な事に、夫からは快諾の返事を貰うことが出来たのです。

実は最近では、家でも座ってすることの方が多いのだと言われました。

どうしてと聞くと、外では洋式便座しかなくて、便座を上げるとあまりに汚くて気分が悪くなるから、洋式便座だともう座るのが癖になってきたのだそうです。

うちのトイレはちゃんと掃除してくれてあるけど、もう便座上げるのが気持ち悪くなってきたから上げないで座ってるよと言う夫に、一気に私は力が抜けました。

良かった!もし少しでもムッとされたらどうしようと思っていたよと、本音を言ってしまいました。

誰だって何歳になっても、顔ニキビ跡の口コミみたいに小言を言われるのは嬉しくないですからね。

 

 

麻雀は忙しい毎日の息抜きになります。

麻雀…というとあまり良いイメージはない方が多いのではないでしょうか。

オジサンのギャンブル、悪い人たちの遊び、賭け事…

実際、任侠映画でもよく出てきますし、雀荘(麻雀を打つ施設)も年季が入った雑居ビルなんて所によくありますよね。

しかしながら、麻雀は紀元前から遊ばれている『数学ゲーム』であり、決して柄の悪い遊びではないんです。

しかも、ルールも至ってシンプル。

3枚1組のグループを4つ、同じ種類の牌を1つ揃えるのを誰が一番早く出来るか、というものなんです。

詳しいルールは、丁寧に説明されているサイトがウェブにたくさん溢れていますし、最近ではアプリで暇な時にちょこっと…なんて遊び方もできます。

私も麻雀のルールを知ったのはつい最近なのですが、それ以来、毎日子供の昼寝中や電車の待ち時間、夜眠る前にちょこちょこっとやっていました。

そうするうちに、1週間でアガれる(一番最初に揃えられる)ようになり、次の週には得意な役や勝負所を見極められるようになりました。

ほどほどに頭を使うゲームなので、朝やれば頭はスッキリします。

また、イライラして気分を切り替えたい時、手持ち無沙汰な時等にやればやる程上達するのも嬉しいところです。

昔家族でドンジャラをやっていた、なんて人もちらほらいらっしゃると思います。

実際、今でもおもちゃ屋さんに行けば、キャラクターもののドンジャラは売られています。

ドンジャラは麻雀の簡略化されたものなので、ドンジャラが出来れば麻雀が出来るも同然なのです。

アプリならお金を賭けたりすることもなく、その気がなければ雀荘に行ったりネットで対戦したりしなくても良いのです。

数独パズルやカードゲームがお好きなら是非、麻雀にチャレンジしてみませんか?

 

 

肌ざわりの良いモノが最近好きになってきました!

近頃、なぜか服やアクセサリー類よりも、インナーやタオルなどの「肌ざわりの良いモノ」を買うようになりました。

つい最近、タオルを新調しました。

特別なブランドではありませんが、新品のタオルって良いものです。

冬なので、中々乾かないのが辛いところですが。

生乾きのまま部屋に取り込んで、暖房に当てて、乾いたタオルから使っています。

暖かくなったら、毎日のようにカラッと乾いていて、お日様のかおりがするタオルを使いたいものです。

去年、愛犬の長寿のお祝いに、市から高級タオルを頂きました。

すっごいフワフワですが、使用権は愛犬にあり?

愛犬が雨の日のお散歩から帰ってきたら、濡れた体を拭くのに使っています。

以前にオーガニックコットンのタオルを使ったことがあります。

良いと言えば良いですが、高価なわりに使用感は普通だったので、また安物のタオルを買うようになってしまいました。

オーガニックコットンが環境的に良いことは知っているので、使いやすい商品があればまた使ってみたいな、とは思っています。

タオルって、乾いた状態では肌ざわりが良いですが、濡らして体を洗うボディタオルにすると、意外と肌が荒れます。

だから和手ぬぐいを、ボディタオル代わりにしています。

高価な天然素材のボディタオルもありますが、和手ぬぐいの方が、安いし肌ざわりが良くて好きです。

以前はショッピングモールの着物売り場とかで、苦労して探していました。

ですが、ネットだと沢山、しかも安価で売っていることを知って以来、手ぬぐいはネット通販で調達しています。

アトピー性皮膚炎化粧水を使った後も、ボディタオルは肌触りが優しいのが良いですからね。

 

 

中学時代から出会っていない三人目のイケメン

私の男性のタイプですが、超イケメン好きなんですよね。

これは物心がついた時からだと思うのです。

そして年齢は年上はあまり好みじゃなくて、2歳上位ですかね。

年下が好きなんです。

高校時代に友達の彼氏が大学生だと聞くと、心の中で(ゲっおじさんじゃん)なんて思ってしまっていました。

今でも年下好きは変わってませんが、年上の幅が少し広がったような気はします。

なんで年下好きなのか自分でもわかりません。

今まで好きになった人は一人だけです。

その人とは付き合ったり、自分の気持ちを打ち明けたりなんてことはしませんでした。

ただただ、遠から見て満足してました。

中学時代の事です。

その他にも普通に好きになった人はいましたが、心の底から好きになったのは彼だけです。

今は、彼の事は自分の心の中で良い思い出になってるので、それはそれで幸せな感情です。

その彼もモテモテのイケメン君でしたね。

普段の日常生活の中で、今まで二人、ハッとするほどのイケメンを見たことがあります。

1人は電車の中で前に座った高校生です。

なんてハンサムボーイなんだろうとチラチラ見てしまいました。

もう一人は、総合病院で会計を待っていた時に、スーツを着た会社員風の人でした。

背も高くて、スーツの着こなし方がすごくスマートだったのです。

奥さんらしい女性と一緒だったのですが、目が釘付けになりましたね。

その女性がとても羨ましいと思いました。

意外と自分のタイプの人っていないものだと思っているので、三人目は見つけることが出来るかなと思っています。

できれば、三人目のイケメンは足もパイナップル豆乳除毛クリームなどできれいな人が良いです。

 

 

運動嫌いからハマってしまったテニス

私の今ハマっている趣味は、硬式テニスです。

テニスはどんな人でも老若男女問わず、ラケットとボール、場所さえあれば出来ると言うのが魅力だと思います。

私は元々テニスをしていたわけでもなく、学生時代に運動部や運動経験があったわけでもありません。

どちらかと言えば運動全般が苦手で、自分から運動をしようと思った事もありませんでした。

運動をしたいな、という思いよりも出会いを求めていた時でした。

友人に「自然に出会えて男女問わず仲良くなりやすい。」と聞き、社会人になってから休日に家から出る事も減り、運動不足だし、ストレス発散になりそう。

とりあえずやってみようかな。

合わなかったり、嫌なら辞めればいいという、軽い気持ちで社会人用のテニスサークルに入ったのがきっかけでした。

年齢層も幅広く、10代から50代まで、様々な仕事をされている人がおり、想像以上に楽しかったのを覚えています。

初めはテニスよりも、その人たちに会うためにテニスサークルへと通っていました。

ラケットの握り方から振り方、ルールなど何もわかりませんでしたが、何も分からないから逆にテニスについて知る事が楽しくなりました。

初めは人に会いに行っていたのが、純粋にテニスがメインでテニスをしに行きたい、と思うようになりました。

今まで興味のなかったテニスの試合も、自分から見るようになり、その試合について語る事も好きになりました。

今では週に4回以上、テニスをしています。

ナノアルファ効果なしでも、趣味としてこれからもテニスを続けていきたいです。

 

 

旦那のいびきがうるさくて寝れない時は趣味の手芸をします。

はまっている趣味は手芸で、小学生の頃からやっています。

家の近くに手芸屋さんがあって、そこでフエルトを買ったのが始まりです。

5cm×5cmの小さなフエルトです。

家に帰ってから画用紙に簡単なチューリップを書いて型を作って、フエルトに型紙をのせてなぞって切って、縫い合わせて綿を入れ、髪を結ぶゴムに付けました。

可愛くて色々な色のフエルトを買ってきて、沢山作って友達にもあげた気がします。

その後、色々なものを作りたいと思うようになりました。

そして、小学校の図書室に行きフエルトで作れる作品が載っている本を借りてきて、ペンケースやマスコット等、色々なモノを作りました。

本は1週間で返却しないといけないのですが、1度返却の手続きをしてまた同じ本を借りるということを2か月くらいやった気がします。

小学校5年生になると、小学校の授業で家庭科の授業が始まり、とても嬉しかったのを覚えています。

今までは手縫いで色々作っていたのですが、ミシンを扱うようになってから最初は上手く出来ず苦労しました。

扱う布もフェルト以外のモノにシフトしました。

定期購読の雑誌を取り寄せていたこともあります。

本とキットが一緒になっているモノです。

今月は何が作れるんだろうと本が届くのを楽しみに待っていましたが、中には作りたくないようなモノがあり、途中で購読をやめてしまいました。

旦那のいびきうるさい寝れない時が度々あるので、そんな場合は夜中でも小物を作ったりしています。

1枚の布だったのが、色々な形になっていくのが楽しくて、気がついたら朝になっています。

手芸で小物を作るのが好きなので、貰ってくれる人が居ないと困る時もあります。

あと布は意外と高いので、100均を利用することもあります。

 

 

やることいっぱい主婦だけど自分の時間も大事!

普段、家事と育児に奮闘していますが自分の為の時間も大切だと思う。

10代の頃は趣味って言ってもカラオケ行ったり日サロ行ったり結局は全て遊び。

そのあとはスノボーとかアウトドアとか色々やったけど今の状態は、なかなか前のようにはいかない感じです。

なので、趣味って趣味が出来ないけど大人のぬりえをしたりショッピングに行きながら人間観察してみたり…

たまに、お友達と女子会をひらいて、ずーっと話をしたり家ではラジオを聞いたりペイント系が好きだからネイルとかやってます。

たまにトールペイントやったりと実際には色々と多趣味でもある私。

でも現実、家でのんびりゴロゴロできるのが、ある意味趣味ってなっちゃうのかもしれない。

でも家事も嫌いじゃないから掃除とか洗濯も趣味みたいな一貫になりつつある。

掃除機なんか1日に何回もやるし神経質とか潔癖って訳じゃなく最近では趣味にもなってきているような…

でも夜中はひとりで録画した番組をひとりで鑑賞するのも趣味になるのかな…なんて。

こう考えてみるとパッと思いあたっても、これが本当に趣味なのか、ただ毎日のルーティーンに過ぎないのか分からなくなってきた

だけど一応、自分の中では趣味としておきたいところ。

でも最近は、ご無沙汰状態だけど元々は毎日ラジオを聞いてラジオにメッセージを送る常連リスナーだった私。

そう…それが、やっぱり趣味なのかもしれない。

自分のメッセージが読まれると嬉しくてハマってしまった私。

趣味を思い出したのでリスナー再開しよう。